世界規模で利用者数が伸びているSlackを、自分の会社でも利用することにしました。やっぱりUIが非常に良く、使っていて気持ちよいサービスです。アプリも使いやすい。 実は今回、無料版か有料版かで悩んだ末、有料版にしたので、その経緯をまとめてみます。 最近仕事で使う人も増えているだろうslackですが、たまたま最近無料状態から有料(Standard)への変更してみたので、簡単にメモを残しておく。コストと支払う方法まず毎月支払う方法と1年分一括で支払う2つの方法がある。 Slackの無料プランでできること. wdwの旅に欠かせないフリーダイニングプランの予約方法についてまとめました。公式サイト・ミッキーネットさんから予約が可能です。みなさんぜひ内容をご参考のうえフリーダイニングプラン付きでwdwの旅行を最大限に楽しんでいってください。 Slackのフリープランでは1対1ビデオ通話のみ利用できます。 スタンダードプラン以降は、多人数のビデオ通話が可能となります。 多人数ビデオ通話により、 より円滑な社内・社外コミュニケーション をとることができます。 基本的な機能は無料プランで使えますが、ログの検索と閲覧が10,000件までという制限があります。 あと、連携(統合)できるサービスが10個までという制限もアリ。 ひとりSlackなら充分実用範囲かな、と感じます。 無料版のSlackを使用しているといろいろな制限が問題になってきます。そこで無料プランと有料プランの違いと、有料プランだとできることを紹介していきます。Slack導入編はこちら…